comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第133回(2)『福田村事件』世界を複雑さに留めるための逆張り

『福田村事件』の話をしました。

ドキュメンタリー作家として知られた森達也監督が劇映画に挑戦したことの意義や、その描き方の是非などについて話しています。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』3月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 ※店長メンバーのまえださんは今回不参加となります。 日時 2024 …

第231回(1) オープニング~遠い山なみの光/ふつうの子ども/ファンファーレ! ふたつの音 etc…~

『ひゃくえむ。』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■YouTube:TCGメンバーズカードのご案内 https://www.youtube.com/watch?v=L …

第229回(1) オープニング~映画紹介屋さん振り返り/ダーグ・ヨハン・ハウゲルード特集上映 etc…~

『ヒックとドラゴン』の話をしました。 オープニングでは先日開催したイベント「映画紹介屋さん」の振り返りなど、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spo …

第141回(2)『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。