comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第257回(2) 『アメリと雨の物語』神は人となり、チューブは記憶の器となる

『アメリと雨の物語』の話をしました。 幼少期の自我の描き方や、60年代北神戸の描写、そこから派生して自分自身の自我の在り方などについて話しています。 ■メンバー 山口 https://creators …

第224回(2)『星つなぎのエリオ』その孤独、ユニバーサルorパーソナル?

『星つなぎのエリオ』の話をしました。 エリオとグロードンの関係性や宇宙冒険譚としての魅力、エリオ個人の孤独の描き方のストーリーがうまく融和しているかなどについて話しています。 ■映画紹介屋さん あなた …

第190回(1) オープニング~動物界/どうすればよかったか?/破墓 パミョ etc…~

『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■メンバー ・山口 https://twitter.com/awajicinema ・オーイシ …

第208回(2)『シンシン SING SING』誰かを演じてこそ見える自分の本質

『シンシン SING SING』の話をしました。 演技を通じた更生プログラムにおいて、誰かを演じることでこれまでの自分を演じなくてよくなるからこそ、自分の本質が見えてくるのではないかという話をしていま …

第246回(2)『ポンヌフの恋人』レオス・カラックスなんもわからん…やつらの”ポンヌフの恋人=天気の子”説

『ポンヌフの恋人』の話をしました。 レオス・カラックスについてほぼ何も知らないメンバーが、知らないなりに、自分たちに引き寄せて話しています。 基礎ができてなくても、手札が少なくても、セカイ系と新海誠を …