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第13回 2021上半期ベスト級の一作『あのこは貴族』をいま語る

まえださんが他の三人絶賛の「あのこは貴族」をついに観たので、遅ればせながら話しました。ちなみに山口の2021上半期ベストです。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
山口
原口
まえだ
マリオン(お休み)

第126回(2)『君たちはどう生きるか』それはメッセージか独り言か、最強作家のむき出しすぎる自分

『君たちはどう生きるか』について話しました。

これまでの宮﨑駿作品の中でも、最も彼の個人的な側面が濃厚に描かれている(ように我々からは見える)本作を、できるかぎり理解に努めながら話しています。

※前田さんは今回不参加です。

第117回(2) 『おもひでぽろぽろ』いくら何でもタエ子に辛辣すぎやしませんか

これまでも何度か登場いただいたオーイシさんをゲストにお迎えして、スタジオジブリ制作、監督高畑勲による1991年公開の映画『おもひでぽろぽろ』の話をしました。

主人公タエ子の、主に青年期を中心に話しています。収録後にちょっと反省ムードになったくらいタエ子に対する意見が全体的に辛辣です。

第134回(2) あったらいいな!自分だけの映画テーマパーク

メンバーが考える、自分だけの映画テーマパークについて話しました。

いつにもまして好き勝手無軌道に話していますのでなにとぞご容赦ください。

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。