comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

旧第18回「『騙し絵の牙』の重箱の隅つつき」~桐島、古くなってるってよ~

※4/13音声修正 音がくぐもって音量が小さかったところを可能な限り修正いたしました。 吉田大八監督作品「騙し絵の牙」の話をしました。個人的にそこまで合わなかった映画だったので、聞き直すと、そこまで問 …

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』12月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 2024年12月21日(土) 19:00 OPEN-23:0 …

第135回(1)『アリスとテレスのまぼろし工場』オープニング 重大ニュース発表!

『アリスとテレスのまぼろし工場』について話しました。

オープニングでは、映画の話したすぎるBARの第2回関東開催と初の公開収録開催のお知らせと、メンバーの近況の話をしています。

第228回(2)『8番出口』圧倒的プロダクションデザインが全てを解決する!

『8番出口』の話をしました。 単独の映画としての物足りなさの反面の、ハイクオリティなプロダクションデザインによるゲーム原作映画としての完成度の高さ、川村元気監督に対する愛憎入り混じった複雑な感情などに …