comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第111回(1)『エスター ファースト・キル』オープニング&映画の話したすぎるBAR東京の開催決定!

『エスター ファースト・キル』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況についての話と、映画の話したすぎるBARの東京開催の詳細が決定しましたので、その告知を行っています。

第172回(2)『セーヌ川の水面の下に』サメよ美しくあれ、恐竜のようにゴジラのように

『セーヌ川の水面の下に』の話をしました。 パリにサメが現れるアイデアの秀逸さとムチャクチャなB級映画的魅力を楽しみつつ、もう少しサメの生態を讃えたつくりであっても良かったんじゃないかという話をしていま …

第192回(2)『ロボット・ドリームズ』9月のあの出会いと、9月のあの別れと

『ロボット・ドリームズ』の話をしました。 ドッグとロボットの関係が観た人それぞれの自身の人生における出会いと別れになぞらえられる事や、ドッグのイケてるニューヨーカーになれなさなどについて話しています。 …

第128回(2)『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか?

『イノセンツ』について話しました。

周囲の大人(母親)からは見えない、子どもたちの中だけで共有される力と価値観、それらを取り囲む団地というモチーフなどについて話しています。

第233回(2)『ワン・バトル・アフター・アナザー』テロルの季節を過ぎても、人生はもうちょっとだけ続くんじゃ

『ワン・バトル・アフター・アナザー』の話をしました。 とうとう来てしまったポール・トーマス・アンダーソン回。映画作りの上手さに慄きながら、現代アメリカを射抜く視点の鋭さ、コミカルながらも複雑な人間描写 …