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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

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・山口
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第120回(2)『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

前半はなかなかにトンチキな本作のアレなところを、後半は大学院でサメの研究をされていたオーイシさんを中心に、サメの研究にまつわる話やサメが置かれている社会的状況などについて話しています。

第81回(2)『ブレット・トレイン』日本をちゃんと間違ったまま突っ走れ

『ブレット・トレイン』について話をしました。

間違いだらけの日本描写が逆に見たいものになっている、いわゆる「トンチキ日本」な本作の魅力などについて話しています。

詳しくなくてもOK『映画の話したすぎるBAR』11月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …

第22回『フリー・ガイ』”モブ”であることと自由意志の話

フリー・ガイの話をしました。本作の中にある自由意志にまつわる話などをしています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
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