comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第226回(2)『近畿地方のある場所について』フェイクに求めるのはリアリティ?完成度?

『近畿地方のある場所について』の話をしました。 怪現象の記録映像が連なる前半と、様相が変わる後半とで、フェイクドキュメンタリー風ホラーに求めているものは何かについて話しています。 ■映画紹介屋さん あ …

第26回(1)『スパイラル:ソウ オールリセット』そうです、それが「ソウ」なんです

秋のスリラー映画2本立てとして、前編は、人気シリーズ「ソウ」の最新作「スパイラル:ソウ オールリセット」の話をしています。

ソウを1しか観てない山口がふたりからソウシリーズについて薫陶を受ける回となっています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第128回(1)『イノセンツ』オープニング

『イノセンツ』について話しました。

オープニングではメンバーの近況などについて話しています。

第216回(2)『MaXXXine マキシーン』研ぎ澄まされしジャンルの刃、ムダもなければネタもなし

『MaXXXine マキシーン』の話をしました。 ジャンル性が凝縮された本作、前2作との比較しつつも、ジャンル要素が多すぎて逆に話せることがなく、ネタが早々に尽きたところを絞り出しながら話しています。 …

第104回(2) 『アントマン&ワスプ クアントマニア』大いなる小市民vs卑近なる征服者

『アントマン&ワスプ クアントマニア』の話をしました。

MCU映画としてという視点と一本の映画という視点それぞれからアントマンシリーズの魅力と本作の特徴、アベンジャーズの中で比較的俗っぽい存在に見えるスコット・ラングのある種の特異性や、超越者としてふるまう征服者カーンの卑近な側面などについて話しています。

※まえださんは当面の間不参加となります。