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第34回(2)『最後の決闘裁判』前編 「アンフェア」について頑張って考えてみる

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

三人がそれぞれ「正しさ」や「公正さ」についていろいろ考えながら話しています。

※後編(第3パート)にて「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
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・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
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第194回(1)『2024年映画ランキングベスト10①』リスナーさん投票発表

旧シネマート心斎橋支配人・キノシネマ心斎橋副支配人のヨーコさんにゲストとしてお越しいただき、各々の2024年ベスト映画の話をしました。 前編では、リスナーさんから投票いただいた作品を紹介しています。 …

第126回(2)『君たちはどう生きるか』それはメッセージか独り言か、最強作家のむき出しすぎる自分

『君たちはどう生きるか』について話しました。

これまでの宮﨑駿作品の中でも、最も彼の個人的な側面が濃厚に描かれている(ように我々からは見える)本作を、できるかぎり理解に努めながら話しています。

※前田さんは今回不参加です。

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。

第102回(1) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』オープニング ゲスト:オーイシさん

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんがしばらく収録不参加となるにあたり、前回に続きPodcast「話の合わない俺たちは、」のオーイシさんにゲストにご参加いただいています。

オープニングではメンバーの近況などについて話しています。