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第28回(2)『ドライブ・マイ・カー』交わされる言葉、交わらぬ視線

急きょ予定を変更し、「サマーフィルムにのって」と「ドライブ・マイ・カー」の話をしました。

後編は 「ドライブ・マイ・カー」 、この作品の全編に通底するコミュニケーションの断絶について主に話しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー

・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE(l.o.20:30) ※アルコール提供あり

・詳しくは下記ページより

https://virtualeigabar.com/2021/10/03/eiga-bar_2021-10

■お便り受け付け始めました

番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから

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第120回(2)『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

前半はなかなかにトンチキな本作のアレなところを、後半は大学院でサメの研究をされていたオーイシさんを中心に、サメの研究にまつわる話やサメが置かれている社会的状況などについて話しています。

『映画の話したすぎるBAR 9月号』終了しました。

先日、大阪にある日替り店長のカフェバー「週間マガリ」にて、映画トークバーイベント『映画の話したすぎるBAR』9月号を開催いたしました。 イベント詳細はこちらでご確認ください。 最終的にお客さんの人数は …

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。

第89回(2)『アフター・ヤン』記憶、自我、茶葉のように宇宙に揺蕩う

『アフター・ヤン』の話をしました。

本作で扱われているテクノロジー観や、記憶・自我などに関する話をしています。