関連記事

第54回(1)『ティム・バートンのバットマン二部作』オープニング

『ザ・バットマン』の予習復習として、ティム・バートンのバットマン二部作、『バットマン』と『バットマンリターンズ』について話しました。原口さんは取材のため収録お休みです。

オープニングでは最近観た映画などについて話しています。

0:00 オープニング
0:57 マック
3:58 ポゼッサー
5:20 林檎とポラロイド
7:41 カップヘッド・ショウ
12:10 Twitterアカウント閉鎖のお知らせ

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-03

■お便り募集
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第116回(2) 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』さらば宇宙のロクデナシたち

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』の話をしました。

シリーズ完結編としての本作の立ち位置や、キャラクターたちの扱い、ジェームズ・ガンの卓越したセンスとアクの強い作風などについて話しています。

SEE YOU SPACE GUARDIANS…

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。

第151回(1) オープニング〜千年女優/僕らの世界が交わるまでetc…〜

『みなに幸あれ』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第240回(2)『平場の月』朱夏は失せ 青春遠き 白秋に 見つめる月と 健診結果

『平場の月』の話をしました。 ある種の「難病もの」でありつつ50代を題材とすることで日常的な意味を伴う新しさ、二人の空白の期間を描かない潔さ、中年期の生々しい感情描写などについて話しています。 ■メン …