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第207回(2)『片思い世界』ストレンジャー達に東京の空は悲しい

『片思い世界』の話をしました。 本作の仕掛けやある展開の描写への是非、本作の舞台が東京だからこそではという点、彼女らを救うのは「猛虎魂」、坂元裕二脚本作品に通じるテーマなどについて話しています。 ■メ …

第114回(2)『東京映画』愛しくも憎らしい、概念の街「東京」。

『東京映画』について話しました。

メンバーそれぞれが思う『「東京」とは何か』が映し出された映画を起点に、メンバーが考える東京という概念について話しています。

※無知かつ偏見をもとに話しています。東京圏在住の方はなにとぞご容赦ください。

第30回『空白』”加害者”と”被害者”のゆらぎの狭間で

「空白」の話をしました。本作が語る加害者と被害者の境界線などについて話をしています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催予定:2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり

※情報は10月18日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。

■お便り受け付け始めました

番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから

https://virtualeigabar.com/contact

・メールから

mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第145回(2)『ゴーストワールド』バスに乗れなかった中途半端な私たちの自意識

『ゴーストワールド』の話をしました。

イーニドとレベッカの関係を軸に、イーニドほど振り切れず、レベッカほど割り切れないままのメンバーの自意識について話しています。

映画の話したすぎるBAR3月号オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の『映画の話したすぎるBAR』を開催したいと思います。

日時:2022年3月26日(土) 17:00 OPEN-21:00 CLOSE
※まん延防止等重点措置に基づく大阪府からの要請に伴って、営業時間が変更になっております。

場所:週刊マガリ
南森町、大阪天満宮、北浜、そのちょうど真ん中あたり。日替わりの間借り店長がそれぞれのテーマで営業するカフェバーです。
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階

商店街に面しています。1階に「輝楽家」という居酒屋があり、石畳みの共有入口、すぐ左の階段2F(上がりづらいですがお気軽に)
最寄り駅は「谷町線・堺筋線・阪急直結の南森町」「JR大阪天満宮」徒歩7分「京阪 北浜」徒歩10分

★予約不要!はじめての方もお気軽に。
★カフェバー営業なので何時からでもご来店ください。
★靴を脱ぐスタイルの絨毯と畳の店内です。

料金MENU
チャージ500円(つまみ付き)ドリンク500円〜
(1時間ワンドリンクオーダー制、オーダーがない場合はお席料500円を頂戴しております。)
※ 店内にある二千冊の本も読み放題です。

ホームページ:https://magari.amebaownd.com