関連記事

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第255回(1) オープニング~第98回アカデミー賞/マーティ・シュプリーム 世界をつかめ/木挽町のあだ討ち etc…~

『私がビーバーになる時』の話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chotto …

第130回(2) 『バービー』いつまでもだれかのお人形でいるつもりはないの

『バービー』の話をしました。

バービーランドと現実世界の鏡像関係が意味するもの、ラストのメッセージなどについて話しています。

※今回山口は不参加です。

第147回(2)『市子』正体不明の本作、切り札は杉咲花?!

『市子』の話をしました。

本作のとらえどころのなさや、題材の扱い方が適正かどうかなどについて話しつつ、最終的にそれらをまとめ上げた杉咲花さんの存在感について話しています。

旧第6回『82年生まれ、キム・ジヨン』と分かってるふりする男。

映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の話をしました。分かってるふりする男(私)が分かってるふりする男(デヒョン)の立場をシミュレーションしながら観た話をしています。 過去エピソードはこちらから 利用して …