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『ザ・ウォッチャーズ』の話をしました。 作品に見え隠れするイシャナ・ナイト・シャマラン監督の作風と思しきものを、父M・ナイト・シャマランの作風と比較しながら話しています。 ■メンバー ・マリオン ht …

第154回(2)『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』ゲームの怖さあれば、映画の怖さあり

『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の話をしました。

表現物としてのゲームと映画の特性の違いなどに触れながら、原作ゲームの要素をあまた取り入れた本作の方針の是非などについて話しています。

第57回(2)『チタン/TITANE』ここにある未知の体、未定義の「私」

『チタン/TITANE』の話をしました。

ジェンダーやセクシャリティーにまつわるストーリーテリングを超えた、未定義の領域に踏み込む作品性などについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年4月23日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-04

■お便り募集中
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第106回(2)『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』集えマルチバース!「唯一無二」の私のために

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』を話をしました。

近年ポップカルチャーの中で文脈が共有されつつあるマルチバース、マルチバースとテーマ性を絶妙に融合させた本作のマルチバース映画としての到達度などについて話しています。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第248回(2)『恋愛裁判』神話を推して消費して、それでも良くあれかしと願っているの

『恋愛裁判』の話をしました。 推しカルチャーの両面性、ファンダム経済の危うさ、好きだからこそ構造と対立することはあり得ることなどを、アイドルに詳しくないしそれほど思い入れもないメンバー二人で話していま …