関連記事

第116回(1) 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』オープニング

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME 3』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況についての話をしています。

第156回(2)『落下の解剖学』真実?それって私の感想なのかも

『落下の解剖学』の話をしました。 主観に重きを置かないドライな視点の作風などから、本作内での事実とは何か、登場人物たちが語る真実とは何かなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https:// …

第254回(2)『ナースコール』欠員1名ヨシ!病棟満床ヨシ!職務に殉じる覚悟ヨシ!(よくない)

『ナースコール』の話をしました。 お仕事サスペンスの中に人間ドラマを織り込んだ上手さ、タスクに押し流されながらも状況を理解して観終えられる巧妙な構成、テーマと医療従事者へのリスペクトのバランスなどにつ …

第249回(2)『ランニング・マン』すべてが”N”になる

『ランニング・マン』の話をしました。 80年代アメリカ的醜悪さをエンタメに落とし込むバランス感覚、かつてのTV番組という題材を通じて現在の社会を映し出す巧みさなどについて話しています。そして現代社会を …

第112回(2)『ノック 終末の訪問者』残酷な神シャマランを批評せよ

『ノック 終末の訪問者』の話をしました。

個人の物語を信奉するM・ナイト・シャマラン監督の強烈な魅力とその危うさについて話しつつ、そこから物語を批評するということについての話をしています。