関連記事

第65回(2)『流浪の月』この”正しくなさ”のなかでもがく

『流浪の月 』の話をしました。

この映画が含む「正しくなさ」と、それでも湧き上がるエモーション。

この映画を全力でキャッチするために、この「正しくなさ」を全力で語っています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-06
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

第121回(2)『怪物』これって希望?失望?さぁみんなで考えよう

『怪物』の話をしました。

クィアの方々を取り巻く現代社会への希望とも失望ともとれる本作について、メンバーみんなでいろいろ考えながら話しています。

旧第9回『大阪・週間マガリ 映画の話したすぎるBAR10月』開催後の振り返り

先日開催した「映画の話したすぎるBAR」の振り返りについて話しました。道を歩きながら収録しているのでノイズが多いです。 https://open.spotify.com/episode/5CnMwQM …

映画の話したすぎるBARオンライン(仮)『「アリスとテレスのまぼろし工場」の話したすぎるBAR』開催のお知らせ

新企画『映画の話したすぎるBARオンライン』(仮)第3弾! 映画の話したすぎるBARの店長メンバーがホストとして、ビデオ通話でBARテーマに沿ってみんなでお話するバーチャルなBARを催します。 次回開 …

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。