関連記事

第106回(2)『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』集えマルチバース!「唯一無二」の私のために

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』を話をしました。

近年ポップカルチャーの中で文脈が共有されつつあるマルチバース、マルチバースとテーマ性を絶妙に融合させた本作のマルチバース映画としての到達度などについて話しています。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第47回(2)『ハウス・オブ・グッチ』一大ファッション帝国、ただただ没落す。

「ハウス・オブ・グッチ」の話をしました。

このドライな感覚、リドリー・スコットの感性でしょうか。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年1月29日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-01

山口は今回店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第97回(2) 『THE FIRST SLAM DUNK』人生はバスケット、左手は添えるだけっと。

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

3DCGアニメーションをバスケットボール描写に活かした到達度の高さや、映画に新たに追加された試合外のエピソードについてなど話しています。

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。

第100回(1) 『窓辺にて』オープニング

リニューアル100回記念!『窓辺にて』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況などについて話しています。

※次回第101回の配信は延期となります。