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第92回(1)『ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー』オープニング/「すずめの戸締まり」お便り紹介

『ブラックパンサー ワカンダフォーエバー』の話をしました。

オープニングでは「すずめの戸締まり」のお便りを紹介しています。

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第32回(2)『キャンディマン』きてよキャンディマンやつらのところへ

「キャンディマン(2021)」の話をしました。

1992年のオリジナル版と比較しつつ、ジョーダン・ピールがやろうとしたことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり
※情報は10月22日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。

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第128回(2)『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか?

『イノセンツ』について話しました。

周囲の大人(母親)からは見えない、子どもたちの中だけで共有される力と価値観、それらを取り囲む団地というモチーフなどについて話しています。

旧第14回「花束みたいな恋をした」とカルチャーと東京と仕事

「花束みたいな恋をした」を観て、カルチャーと仕事、東京と地方などについて思ったことを話しています。 後半では、有村架純の髪形と菅田将暉のすね毛を同列のベクトルで語ります。