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第94回(2)『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』4月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 2024年4月27日(土) 19:00 OPEN-23:00 …

第236回(1) オープニング~フランケンシュタイン/ハウス・オブ・ダイナマイト/心斎橋・三ツ寺会館 etc…~

『愚か者の身分』『ミーツ・ザ・ワールド』の二本を、「歌舞伎町映画」という視点から話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators. …

第65回(2)『流浪の月』この”正しくなさ”のなかでもがく

『流浪の月 』の話をしました。

この映画が含む「正しくなさ」と、それでも湧き上がるエモーション。

この映画を全力でキャッチするために、この「正しくなさ」を全力で語っています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-06
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

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■お便り募集中
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第115回(1)『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』オープニング

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況についての話をしています。