関連記事

第101回(1) 『イニシェリン島の精霊』オープニング ゲスト:オーイシさん

『イニシェリン島の精霊』の話をしました。

山口不在にあたって、Podcast「話の合わない俺たちは、」のオーイシさんにゲストにご参加いただいています。

オープニングではメンバーの近況などについて話しています。

週間マガリ10周年記念イベント出店のお知らせ(9/19更新)

映画の話したすぎるBARの会場としていつも利用している日替わりイベントバー『週間マガリ』が10周年を迎えます。 そこでこのたび、週間マガリの10周年イベント『10周年記念 劇場版マガリ』が催されること …

第174回(2)『ザ・ウォッチャーズ』シャマラン父娘、少し似て違う鏡像

『ザ・ウォッチャーズ』の話をしました。 作品に見え隠れするイシャナ・ナイト・シャマラン監督の作風と思しきものを、父M・ナイト・シャマランの作風と比較しながら話しています。 ■メンバー ・マリオン ht …

映画の話したすぎるBAR 11月~秋映画語りつくし総決算大トーク会~開催のお知らせ

※11/20 店内の感染対策について追記いたしました。 日時テーマ「秋映画語りつくし総決算大トーク会」場所:週刊マガリ週刊マガリのシステム感染対策について店長今後に向けて こんにちは、Yoshiと申し …

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。