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第173回(2)『チャレンジャーズ』恋じゃない?愛じゃない?形容しがたい男女3人夏物語

『チャレンジャーズ』の話をしました。 典型的なジェンダーの話に見えて、軽々とジェンダーを乗り越えていく本作の到達点について話しています。 ■メンバー ・山口 https://twitter.com/a …

第34回(2)『最後の決闘裁判』前編 「アンフェア」について頑張って考えてみる

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

三人がそれぞれ「正しさ」や「公正さ」についていろいろ考えながら話しています。

※後編(第3パート)にて「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
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・メールから
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・TwitterアカウントへのDMから
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第154回(2)『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』ゲームの怖さあれば、映画の怖さあり

『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の話をしました。

表現物としてのゲームと映画の特性の違いなどに触れながら、原作ゲームの要素をあまた取り入れた本作の方針の是非などについて話しています。

第94回(2)『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。

第236回(3) 歌舞伎町映画二本立て②『ミーツ・ザ・ワールド』

『愚か者の身分』『ミーツ・ザ・ワールド』の二本を、「歌舞伎町映画」という視点から話をしました。 後半では『ミーツ・ザ・ワールド』の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators. …