関連記事

第128回(2)『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか?

『イノセンツ』について話しました。

周囲の大人(母親)からは見えない、子どもたちの中だけで共有される力と価値観、それらを取り囲む団地というモチーフなどについて話しています。

第108回(1)『サイダーのように言葉が湧き上がる』オープニング

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況について話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第113回(2)『聖地には蜘蛛が巣を張る』その蜘蛛は世界のいたるところに

前半は『聖地には蜘蛛が巣を張る』の話をしました。

連続殺人犯だけに限らない、社会全体が持っている女性蔑視の構造などについて話ししています。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』3月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 2025年3月29日(土) 19:00 OPEN-23:00 …

第127回(2)『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』迫りくるAI、トム・クルーズが人類勝利の「鍵」だ!

Taulさんをゲストにお迎えして『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』について話しました。

アクションシーンにすべてをかけた極端な話運びや、AIが蔓延り始めている現実社会や映画産業に「肉体で」挑戦するかのようなテーマが結果的に生まれた気がする本作の魅力について話しています。

※まえださんは今回不参加です。