関連記事

第182回(2) 『ナミビアの砂漠』この映画、男が語るにあまりにリスキー

『ナミビアの砂漠』の話をしました。 現代の若者、特に女性にモラトリアムが残されていない現実と、それを男の立場から語るのが難しすぎることなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https://t …

第203回(2)『ウィキッド ふたりの魔女』先を知らないので100楽しんでます

『ウィキッド ふたりの魔女』の話をしました。 メンバー全員ミュージカル版を通っていないので、知らない展開を全力で楽しんだ話をしています。 ■メンバー ・山口 https://creators.spot …

第145回(2)『ゴーストワールド』バスに乗れなかった中途半端な私たちの自意識

『ゴーストワールド』の話をしました。

イーニドとレベッカの関係を軸に、イーニドほど振り切れず、レベッカほど割り切れないままのメンバーの自意識について話しています。

詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』12月号 オープンのお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 日時 2024年12月21日(土) 19:00 OPEN-23:0 …

第190回(2) 『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』英雄を求められるのは荷が重すぎる

『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』の話をしました。 前作の神話性に対し今作が新たに現代的な政治性を得たことや、将軍アカシウスがあまりドラマに絡めていないこと、それによってルシウスが英雄をやる根拠が …