関連記事

第58回(2)『英雄の証明』現実というおぞましき”ソーシャルネットワーク”

『英雄の証明』の話をしました。

SNSの直接的な描写を避けつつ、「SNS」的な現実の恐ろしさを巧みに描いた点などについて話しました。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年4月23日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-04

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar

・メールから
mail@virtualeigabar.com

第176回(2)『 フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』仕事という物語、アメリカという物語

『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』の話をしました。 主人公2人のそれぞれの仕事が、アポロ計画というアメリカという国にとっての神話を作り出していったことの意味などについて話しています。 ■メンバー ・山 …

旧第14回「花束みたいな恋をした」とカルチャーと東京と仕事

「花束みたいな恋をした」を観て、カルチャーと仕事、東京と地方などについて思ったことを話しています。 後半では、有村架純の髪形と菅田将暉のすね毛を同列のベクトルで語ります。

映画の話したすぎるカフェ~今年初めて観た映画とか今年一番楽しみにしている映画とか~オープンのお知らせ

ご好評いただいている、映画の話したすぎるBAR。今回は大阪府からの緊急事態宣言発出に伴い、夜間営業を取りやめ、カフェ営業とさせていただいております。 こんにちは、Yoshiと申します。Twitter・ …

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。