関連記事

第35回(1)『エターナルズ』オープニング

MCU最新作、クロエ・ジャオ監督作品『エターナルズ』の話をしました。

オープニングでは、「アンテベラム」「アメリカン・ハニー」「ザ・クレイジーズ」を少ししています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。

収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。

ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。

第132回 フリートーク 男の子は走り、陰謀論は奔る。~ あしたの少女/ボーイズ・オン・ザ・ラン/実写ワンピース etc…~

店長メンバーでフリートークをしました。

主には、つねづね我々の関心の中心にある概念「マチズモ」を軸に「宮本から君へ」と「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の相違点について話しつつ、なぜか途中から陰謀論についての話をしています。

第163回(2)『アイアンクロー』僕と契約してプロレスラーになってよ

『アイアンクロー』の話をしました。 父親から息子たちに課せられた世界最高のプロレスラーになる夢が呪いへと相転移していく一家の物語を、男性性の呪い・人に何かを課す事/自らに何かを課す事の呪い性などの視点 …

第138回(1)『月』オープニング

『月』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。