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第30回『空白』”加害者”と”被害者”のゆらぎの狭間で

「空白」の話をしました。本作が語る加害者と被害者の境界線などについて話をしています。

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・山口
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■映画の話したすぎるBAR次回開催予定:2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり

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第82回(2)『LOVE LIFE』あらためて噛み合わない私たちのLIFE

『LOVE LIFE』について話をしました。

本作における韓国手話の意味についてや、私たちそもそもみんな分かり合えてないよねって話をしています。

第72回(2)『わたしは最悪。』どこまで行ってもわたしで生きたい。

『わたしは最悪。』の話をしました。

選んだ人生を肯定したくなる本作の魅力などについて話しています。

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第223回(2)『ファンタスティック4 ファースト・ステップ』大らかなる空想科学の箱庭へようこそ

『ファンタスティック4 ファースト・ステップ』の話をしました。 クラシックな空想科学ジャンルパッケージとしての完成度の高さとその魅力の豊かさ、一方で、それに伴って生じる広がりの狭さや意外と高いリテラシ …

第248回(2)『恋愛裁判』神話を推して消費して、それでも良くあれかしと願っているの

『恋愛裁判』の話をしました。 推しカルチャーの両面性、ファンダム経済の危うさ、好きだからこそ構造と対立することはあり得ることなどを、アイドルに詳しくないしそれほど思い入れもないメンバー二人で話していま …