関連記事

第156回(2)『落下の解剖学』真実?それって私の感想なのかも

『落下の解剖学』の話をしました。 主観に重きを置かないドライな視点の作風などから、本作内での事実とは何か、登場人物たちが語る真実とは何かなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https:// …

第24回 私たち人類は映画の話がしたすぎる ~映画の話したすぎるBAR紹介&フリートーク回~

閑話休題、フリートーク回です。このラジオの開設のもととなった映画の話したすぎるBARの紹介と、私たちはなぜ映画を観るのか、映画の話をするのかなど、パーソナルな話をしています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。

収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。

ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。

第141回(2)『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。

第228回(2)『8番出口』圧倒的プロダクションデザインが全てを解決する!

『8番出口』の話をしました。 単独の映画としての物足りなさの反面の、ハイクオリティなプロダクションデザインによるゲーム原作映画としての完成度の高さ、川村元気監督に対する愛憎入り混じった複雑な感情などに …