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第122回(2)『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース 』他者(マルチバース)が押し付ける物語(カノンイベント)に抗え!

『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の話をしました。

映像面での本作の圧倒的到達度やスパイダーマンというコンテンツが持つ歴史を内包したメタフィクションとしてのつくりの巧みさに言及しつつ、どうしても気になる「カノンイベント」について話しています。

第31回『DUNE/デューン 砂の惑星』ふわふわした「でゅーん!」って感じの話

※編集ミスがあったため、再公開しました。申し訳ありません。

監督ドゥニ・ヴィルヌーヴ、主演ティモシー・シャラメ「DUNE/デューン 砂の惑星」の話をしました。
メンバーにSFの知識が薄く、砂の惑星自体の知識がないので、大変ふわふわとした語りになっています。

収録環境の問題で音質が悪いです。ご了承ください。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり
※情報は10月22日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

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https://twitter.com/virtual_eigabar

第120回(2)『ブラック・デーモン 絶体絶命』サメで学ぶポリティカル・コレクトネス

『ブラック・デーモン 絶体絶命』の話をしました。

前半はなかなかにトンチキな本作のアレなところを、後半は大学院でサメの研究をされていたオーイシさんを中心に、サメの研究にまつわる話やサメが置かれている社会的状況などについて話しています。

第126回(2)『君たちはどう生きるか』それはメッセージか独り言か、最強作家のむき出しすぎる自分

『君たちはどう生きるか』について話しました。

これまでの宮﨑駿作品の中でも、最も彼の個人的な側面が濃厚に描かれている(ように我々からは見える)本作を、できるかぎり理解に努めながら話しています。

※前田さんは今回不参加です。

第47回(2)『ハウス・オブ・グッチ』一大ファッション帝国、ただただ没落す。

「ハウス・オブ・グッチ」の話をしました。

このドライな感覚、リドリー・スコットの感性でしょうか。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年1月29日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり

詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-01

山口は今回店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

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