関連記事

第244回(2)『2025年映画ベスト②』メンバー10位~6位発表

まえださんをゲストにお呼びして、2025年映画ベストの話をしました。 第二部ではメンバーとまえださんの10位~6位を発表しています。 ■メンバー ・山口 https://creators.spotif …

旧第14回「花束みたいな恋をした」とカルチャーと東京と仕事

「花束みたいな恋をした」を観て、カルチャーと仕事、東京と地方などについて思ったことを話しています。 後半では、有村架純の髪形と菅田将暉のすね毛を同列のベクトルで語ります。

第224回(2)『星つなぎのエリオ』その孤独、ユニバーサルorパーソナル?

『星つなぎのエリオ』の話をしました。 エリオとグロードンの関係性や宇宙冒険譚としての魅力、エリオ個人の孤独の描き方のストーリーがうまく融和しているかなどについて話しています。 ■映画紹介屋さん あなた …

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。

第141回(2)『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。