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旧第4回「最近観た映画③」アリス・スウィート・アリス

こちらのパートでは「アリス・スウィート・アリス」からエンドパートまでの話をしています。 ※10/11 音質が悪すぎたため、可能な限りで音質改善しました。(でも全然音悪いです。) 注釈 アリス・スウィー …

第65回(2)『流浪の月』この”正しくなさ”のなかでもがく

『流浪の月 』の話をしました。

この映画が含む「正しくなさ」と、それでも湧き上がるエモーション。

この映画を全力でキャッチするために、この「正しくなさ」を全力で語っています。

■メンバー
・山口
・原口
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年6月18日(土) 19:00~23:00
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大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

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第141回(2)『ゴジラ−1.0』”ゴジラ良ければすべてヨシ!”たぁそうは問屋が卸すめぇ

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

圧倒的なクオリティのゴジラの映像表現の到達度をほめちぎりつつも、主には人間ドラマパートの拙さや、一見描かれている反戦・反核テーマも本当にこの描かれ方で良かったのかという事などについて話しています。

※割と酷評寄りなので、お聴きになる際はご留意くださいませ。

第123回(1) 2023年上半期映画ベスト5 オープニング

各メンバーの2023年上半期映画ベスト5について話しました。

オープニングではメンバーの近況などの話をしています。

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。