関連記事

第237回(2)『爆弾』”冷笑の爆弾”に論破されない勇気とPOWER

『爆弾』の話をしました。 特筆すべき佐藤二朗氏の怪演を中心に触れつつ、メチャメチャ鬱屈した人達が「爆弾」を無数に仕掛けた社会で、我々が如何に生きるべきかについて話してます。 ■メンバー 山口 http …

第11回 『RUN』これは本当に「母の愛」の話なのか?

映画『RUN』について、ゆがんだ母子のきずなの映画とされてますが、ちょっと違うんじゃないかなという部分などについて話しました。 冒頭で少しだけ「閃光のハサウェイ」「Mrノーバディ」「ミッションポッシブ …

第143回(1) オープニング

自分が知る限りで、自分だけが好きな映画について話しました。

オープニングではメンバーの近況について話しています。

第52回(2)『ちょっと思い出しただけ』誰かの目的地を目指して、誰かの舞台を照らして。

『ちょっと思い出しただけ』の話をしました。

同じ日付を六年間さかのぼることによる、時間の等価性を問うこと、人生の行間に意味を見出すことなどについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年3月26日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第193回(2)『バグダッド・カフェ』意味なくいていい場所の魔法、その魔法が解ける時

『バグダッド・カフェ』の話をしました。 本作が劇中の因果関係が弱くストーリーが希薄なことで、「バグダッド・カフェ」が意味なくいることができる「ケアの場」足りえている事や、ラストにおいてそのケアの場がな …