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第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

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主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。

第126回(2)『君たちはどう生きるか』それはメッセージか独り言か、最強作家のむき出しすぎる自分

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※前田さんは今回不参加です。

第89回(2)『アフター・ヤン』記憶、自我、茶葉のように宇宙に揺蕩う

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本作で扱われているテクノロジー観や、記憶・自我などに関する話をしています。

第204回(2)『ロングレッグス』このパズルの過剰なピースと足りないピース

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