
映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の話をしました。分かってるふりする男(私)が分かってるふりする男(デヒョン)の立場をシミュレーションしながら観た話をしています。
過去エピソードはこちらから
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2020年10月14日 更新日:

映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の話をしました。分かってるふりする男(私)が分かってるふりする男(デヒョン)の立場をシミュレーションしながら観た話をしています。
利用しているPodcastサービスの都合で、10エピソードより前の回が公開されなくなります。過去エピソードはこちらからお聞きください。
執筆者:mail
関連記事
第150回(2)『カラオケ行こ!』二人の時間はあの街に確かにあった
『カラオケ行こ!』の話をしました。
男子中学生と極道の男の限られた時間の中での関係性のエモさ、綾野剛の妖しい魅力、原作漫画との比較、大阪という街についての掘り下げなどについて話しています。
第156回(2)『落下の解剖学』真実?それって私の感想なのかも
『落下の解剖学』の話をしました。 主観に重きを置かないドライな視点の作風などから、本作内での事実とは何か、登場人物たちが語る真実とは何かなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https:// …
第193回(2)『バグダッド・カフェ』意味なくいていい場所の魔法、その魔法が解ける時
『バグダッド・カフェ』の話をしました。 本作が劇中の因果関係が弱くストーリーが希薄なことで、「バグダッド・カフェ」が意味なくいることができる「ケアの場」足りえている事や、ラストにおいてそのケアの場がな …
2026/02/05
「映画の話したすぎるラジオ」ZINE制作決定!これにあたりお便りを募集します。
2026/02/04
第248回(2)『恋愛裁判』神話を推して消費して、それでも良くあれかしと願っているの