
リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年7月30日 更新日:

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
執筆者:mail
関連記事
『X/エックス』の話をしました。
性にまつわる世代間断絶の物語として解釈を掘り下げつつ、ジャンルホラーとしてウェルメイドな側面についても話しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
日時:2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com
■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar
■告知用Twitterアカウント
https://twitter.com/virtualeigabar
■お便り募集中
https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9
旧第12回『アンダードッグ』(前後編)&『佐々木、イン、マイマイン』
0:56より『アンダードッグ』前後編、29:44より『佐々木、イン、マイマイン』の話をしています。
『コート・スティーリング』夢にサヨナラ、過去にサヨナラ、それでも俺はまだバットを握っているんだぜ #247
『コート・スティーリング』の話をしました。 ダーレン・アロノフスキー監督らしい過去からの束縛や依存を題材にしつつ小気味良いエンタメサスペンスに仕上げた手腕、カオスな状況が生み出す寄る辺ない面白さ、喪失 …
デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?#102
新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。
まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。
『俺たちのアナコンダ』映画神学論争勃発!これはコメディ映画かモンスター映画か #258
『俺たちのアナコンダ』の話をしました。 ハリウッド映画の現状をふまえた本作の見え方、映画作りへの底なしに肯定的な視線、アメリカンコメディとモンスターパニックの2つのジャンルが混在する本作をどう捉えるか …
2026/06/30
詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』7/26(日)オープンのお知らせ
2026/06/22
『ガス人間第一号』取り残された異形の推し活は世界の理解を許さない #266
2026/06/17
『シラート』DIE WITH ZERO(意味も因果も分からず生きて死ね)#265