関連記事

第164回(1) オープニング~異人たち/マンティコア 怪物/ゴーストバスターズ フローズン・サマー etc…~

『イノセンス』の話をしました。オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■メンバー ・山口 https://twitter.com/awajicinema     https://bsky.a …

第97回(2) 『THE FIRST SLAM DUNK』人生はバスケット、左手は添えるだけっと。

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

3DCGアニメーションをバスケットボール描写に活かした到達度の高さや、映画に新たに追加された試合外のエピソードについてなど話しています。

第216回(2)『MaXXXine マキシーン』研ぎ澄まされしジャンルの刃、ムダもなければネタもなし

『MaXXXine マキシーン』の話をしました。 ジャンル性が凝縮された本作、前2作との比較しつつも、ジャンル要素が多すぎて逆に話せることがなく、ネタが早々に尽きたところを絞り出しながら話しています。 …

第156回(2)『落下の解剖学』真実?それって私の感想なのかも

『落下の解剖学』の話をしました。 主観に重きを置かないドライな視点の作風などから、本作内での事実とは何か、登場人物たちが語る真実とは何かなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https:// …

第110回(2)『フリクリ/FLCL』の話っつーか…自分たちの話?

2000年から2001年にかけてリリースされたOVAシリーズ『フリクリ/FLCL』の話をしました。

主人公・ナオ太の内面性が映し出された本作の舞台となる疎瀬市(マバセ市)の描写についてや、ナオ太の心を揺らがせる二人の女性、ハル子とマミ美について話しつつ、最終的にフリクリとは自分たちにとって何か?という自分語りをしています。

※録音環境の問題で、山口の音声にノイズが多くなっております。申し訳ありません。