
『エターナル・サンシャイン』の話をしました。
髪の色で時系列を伝える構成の巧みさ、ジム・キャリー起用の効果、倦怠期映画としての側面、「記憶を消す」ことの怖さなどについて話しています。
0:00 テーマ紹介&あらすじ
1:14 マリオンの感想:こんなにトリッキーな話とは
3:56 オーイシの感想:2回目のほうが沁みる
7:34 ヤマグチの感想:初見、過去の不確かさを構成で描く
10:43 お便り紹介:ペインさんより
13:36 ジム・キャリーというキャスティングの効きかた
19:40 トピック:今見るとキャストが豪華すぎる
21:29 冒頭の出会いが良すぎる
22:57 髪の色で時系列がわかる構成の巧みさ
27:11 テープを聞いた上で、それでも選ぶということ
36:18 ラクーナ社の連中が本当に最低
39:31 「忘れる」と「消える」は違う
44:16 傷つきとは予測誤差である
50:07 夫婦倦怠期もの映画談義
56:20 お知らせ・エンディング
あなたなら、あのテープを聴いたあとでもう一度手を取りますか。ラストの受け取り方、ぜひ聞かせてください。
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ヤマグチ https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana
マリオン https://x.com/marion_eigazuke
オーイシ https://x.com/pteryx_joe
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