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第91回(2) も~っと!『すずめの戸締まり』”ダイジン問題”と悲劇を物語化すること

Twitterスペースに続いて、再び『すずめの戸締まり』の話をしました。

マリオンさんが合流し、ゲストのオス―タ。さん・にしのさんを交えて、本作のダイジンの扱いや近過去の悲劇を物語として描くことの功罪などについて話しています。

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。

第50回(2)『前科者』背負えてますか?その人生の重み

『前科者』の話をしました。

重厚で重要なテーマを扱いつつも、その重みに釣り合うだけの描き方になっていたかどうかが話の焦点になっています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年2月19日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-02

山口は今回も店長として参加しないこととなりました。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

■お便り募集中
番組の感想、取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第226回(2)『近畿地方のある場所について』フェイクに求めるのはリアリティ?完成度?

『近畿地方のある場所について』の話をしました。 怪現象の記録映像が連なる前半と、様相が変わる後半とで、フェイクドキュメンタリー風ホラーに求めているものは何かについて話しています。 ■映画紹介屋さん あ …