Podcast

第57回(1)『チタン/TITANE』オープニング

投稿日:2022年4月11日 更新日:


『チタン/TITANE』の話をしました。

オープニングではお便り紹介やメンバーの近況などについて話しています。

0:44 第57回Twitterアカウント解説のお知らせの補足
1:06 お便り紹介:新番組サムネイルについて

4:07 原口近況:映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝
5:05 私のはなし 部落のはなし
5:29 ハッチング-孵化-

7:54 まえだ近況:シャドウ・イン・クラウド(少しだけチタン/TITANEの内容に触れています)

10:47 マリオン近況:アネット
11:48 第57回オープニングトークの訂正

12:35 山口近況:女子高生に殺されたい
14:54 シング/SING ネクストステージ
17:27 私ときどきレッサーパンダ

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年4月23日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-04

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar

・メールから
mail@virtualeigabar.com

-Podcast

執筆者:

関連記事

第197回(2)『敵』モテたさ、自意識、老いてなお枯れず

『敵』の話をしました。 主人公・儀助の「丁寧な暮らし」の向こう側に見え隠れする彼の自意識、そして「モテたさ」の感情や、老いた果てに迫る孤独にいかに対応していくかなどについて話しています。 ■メンバー …

第75回(2)『女神の継承』日本のそれに近くて遠い?ジメッと重いタイの恐怖

メンバーで鑑賞後、その流れで『女神の継承』の話をしました。

フェイク・ドキュメンタリーの体裁の是非や、日本の恐怖のあり方とタイの恐怖のあり方の近いところや遠いところ、そして地域ごとの恐怖の特性などについて話ししています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
日時:2022年8月27日(土) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-08

場所:大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
https://magari.amebaownd.com

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
https://forms.gle/BR9iLcpykHLAPnCM9

第21回『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』”ドブネズミ”と”真の悪党”の話

「ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結」の話をしました。カジュアルな暴力描写と、「悪ガキ」ジェームズ・ガン監督が仕掛けた意地悪な仕掛けの話をしています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

第236回(1) オープニング~フランケンシュタイン/ハウス・オブ・ダイナマイト/心斎橋・三ツ寺会館 etc…~

『愚か者の身分』『ミーツ・ザ・ワールド』の二本を、「歌舞伎町映画」という視点から話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators. …

第219回(2)『F1/エフワン』この映画(マシン)、乗りこなせるのはブラピだけ

『F1/エフワン』の話をしました。 ジョセフ・コシンスキー監督の過去作「トップガン マーヴェリック」に通じるマッチョさに触れながら、本作のブラッド・ピット主演だからこそ成立しているバランスについて話し …