comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第9回 嫌い、合わない、つまらない!腹切る覚悟で語れ映画ワースト3

第28回のベスト3回に続き、今回は各々のワースト映画について語りました。嫌い、合わない、つまらない。それぞれの角度から語られるワースト映画について、全力で語っています。 映画の話したすぎるBAR店長メ …

第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。

『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …

第126回(2)『君たちはどう生きるか』それはメッセージか独り言か、最強作家のむき出しすぎる自分

『君たちはどう生きるか』について話しました。

これまでの宮﨑駿作品の中でも、最も彼の個人的な側面が濃厚に描かれている(ように我々からは見える)本作を、できるかぎり理解に努めながら話しています。

※前田さんは今回不参加です。

第93回(2)『ザリガニの鳴くところ』彼女のその”属性”を疑え

『ザリガニの鳴くところ』の話をしました。

主人公カイアに与えられた「属性」が作品の見え方にどう影響しているかという話から、だんだん話がそれてフィクションにおける「属性」とは何かという話をしています。

第150回(2)『カラオケ行こ!』二人の時間はあの街に確かにあった

『カラオケ行こ!』の話をしました。

男子中学生と極道の男の限られた時間の中での関係性のエモさ、綾野剛の妖しい魅力、原作漫画との比較、大阪という街についての掘り下げなどについて話しています。