comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

第154回(2)『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』ゲームの怖さあれば、映画の怖さあり

『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の話をしました。

表現物としてのゲームと映画の特性の違いなどに触れながら、原作ゲームの要素をあまた取り入れた本作の方針の是非などについて話しています。

第85回(2)『マイ・ブロークン・マリコ』人はいなくなり、私たちは寄り添えない、けれど

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

漫画との比較、窪田正孝さん演じるマキオについてなど話しています。

収録中で山口が「希死願望」という発言をしていますが、正確には「希死念慮」です。

ただ、希死念慮は漠然と死を願う状態の意味があるため、この場合は自殺願望としたほうが適切かもしれません。

第160回(1) オープニング~ゴールド・ボーイ/ナイト・オン・ザ・プラネット/オッペンハイマー etc…~

『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の話をしました。オープニングではメンバーの近況の話をしています。 リスナーさんに対するアンケートを始めましたので、よろしければお答えくださいませ。 …

第236回(3) 歌舞伎町映画二本立て②『ミーツ・ザ・ワールド』

『愚か者の身分』『ミーツ・ザ・ワールド』の二本を、「歌舞伎町映画」という視点から話をしました。 後半では『ミーツ・ザ・ワールド』の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators. …

第97回(2) 『THE FIRST SLAM DUNK』人生はバスケット、左手は添えるだけっと。

『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしました。

3DCGアニメーションをバスケットボール描写に活かした到達度の高さや、映画に新たに追加された試合外のエピソードについてなど話しています。