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第34回(1)『最後の決闘裁判』オープニング

リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。

オープニングでは最近観た映画として「ハロウィン KILLS」「アイの歌声を聴かせて」の話を少ししています。

※最後の決闘裁判の話の後編(第3パート)にて「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。

■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
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第230回(1) オープニング~文学フリマ/週間マガリ/実家に帰る etc…~

『Dear Stranger ディア・ストレンジャー』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。今回はほぼ映画の話はしていません。 ※山口の音声に一部音質が悪い箇所があります。 …

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大阪の南森町にある、日替わり店長によるカフェバー「週間マガリ」において、恒例の月一企画『映画の話したすぎるBAR』をオープンします。 『映画の話したすぎるBAR』とは? どんなBARですか? 基本的に …

第103回(2) 『バビロン』そびえ立つ其の映画(自己)愛、バベルの如し

他映画Podcastにも複数ご参加されているTaulさんをゲストとしてお招きし、『バビロン』の話をしました。

「雨に唄えば」をはじめとする様々な過去のハリウッドのモチーフの引用から描き出されるハリウッドの栄光と凋落、そしてそれらすべてを飲み込みながら膨れ上がるデイミアン・チャゼル監督の映画に対する憧れと欲望について話しています。

第128回(2)『イノセンツ』団地キッズは童のための夢を見るか?

『イノセンツ』について話しました。

周囲の大人(母親)からは見えない、子どもたちの中だけで共有される力と価値観、それらを取り囲む団地というモチーフなどについて話しています。