映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

リニューアル1周年のメンバー自己紹介「我々は何者か、我々はどこから来たのか、我々はどこへ行くのか。」#60

投稿日:2022年5月3日 更新日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
リニューアル1周年のメンバー自己紹介「我々は何者か、我々はどこから来たのか、我々はどこへ行くのか。」#60
Loading
/

現メンバーでの収録となったリニューアル1周年を目前に控え、節目のご挨拶としてメンバーの自己紹介をさせていただきました。

0:12 マリオン自己紹介

16:44 まえだ自己紹介

39:02 原口自己紹介

54:44 山口自己紹介

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79

・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar

・メールから
mail@virtualeigabar.com

-Podcast

執筆者:

関連記事

『スパイラル:ソウ オールリセット』そうです、それが「ソウ」なんです #26

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『スパイラル:ソウ オールリセット』そうです、それが「ソウ」なんです #26
Loading
/

秋のスリラー映画2本立てとして、前編は、人気シリーズ「ソウ」の最新作「スパイラル:ソウ オールリセット」の話をしています。

ソウを1しか観てない山口がふたりからソウシリーズについて薫陶を受ける回となっています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

『敵』モテたさ、自意識、老いてなお枯れず #197

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『敵』モテたさ、自意識、老いてなお枯れず #197
Loading
/

『敵』の話をしました。 主人公・儀助の「丁寧な暮らし」の向こう側に見え隠れする彼の自意識、そして「モテたさ」の感情や、老いた果てに迫る孤独にいかに対応していくかなどについて話しています。 ■メンバー …

『アンダーカレント』ふぞろいの私たち、それでも人生は続く #139

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『アンダーカレント』ふぞろいの私たち、それでも人生は続く #139
Loading
/

『アンダーカレント』の話をしました。

登場人物たちのお互いに分かりあってなさ、分かりあっていたりいなかったりしながら続く人間関係の奇妙さ、店長メンバーの人間関係のとらえ方の不揃いさなどについて話しています。

オープニング/「すずめの戸締まり」お便り紹介 #92

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング/「すずめの戸締まり」お便り紹介 #92
Loading
/

『ブラックパンサー ワカンダフォーエバー』の話をしました。

オープニングでは「すずめの戸締まり」のお便りを紹介しています。

『ガス人間第一号』取り残された異形の推し活は世界の理解を許さない #266

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ガス人間第一号』取り残された異形の推し活は世界の理解を許さない #266
Loading
/

怪獣図鑑でしか知らなかった「ガス人間」が、実は寄る辺ない二人の大人の物語だったこと、純愛とも“推す側/推される側”の共犯関係とも読める水野と藤千代の関係の曖昧さ、社会からはみ出した異形を憐れみながらも …