Podcast

第2回『28日後…』から19年後な僕らのゾンビ映画トーク

投稿日:2021年5月7日 更新日:

2002年のダニー・ボイル監督作品「28日後…」を観て、話しました。

決してゾンビ映画に詳しいというわけではないメンバーたちが、各々のゾンビ映画観を交えながら話しています。

映画の話したすぎるBAR店長メンバー

  • 山口
  • 原口
  • まえだ
  • マリオン

 

-Podcast

執筆者:

関連記事

第224回(2)『星つなぎのエリオ』その孤独、ユニバーサルorパーソナル?

『星つなぎのエリオ』の話をしました。 エリオとグロードンの関係性や宇宙冒険譚としての魅力、エリオ個人の孤独の描き方のストーリーがうまく融和しているかなどについて話しています。 ■映画紹介屋さん あなた …

第105回(2) 番組存続の危機?! 緊急企画会議フリートーク

店長メンバーのまえださんが約一カ月の間、収録不参加となります。

メンバーが二人まで減った中で、今後の番組で扱う企画について話しました。

第113回(2)『聖地には蜘蛛が巣を張る』その蜘蛛は世界のいたるところに

前半は『聖地には蜘蛛が巣を張る』の話をしました。

連続殺人犯だけに限らない、社会全体が持っている女性蔑視の構造などについて話ししています。

旧第14回「花束みたいな恋をした」とカルチャーと東京と仕事

「花束みたいな恋をした」を観て、カルチャーと仕事、東京と地方などについて思ったことを話しています。 後半では、有村架純の髪形と菅田将暉のすね毛を同列のベクトルで語ります。

第94回(2)『ある男』象徴化しても、社会から眼を逸らさない

『ある男』の話をしました。

本作の巧みなモチーフ使いや象徴性による作品全体のパッケージング、アイデンティティにまつわる個人の話と社会的な問題提起のバランスなどについて話しています。