
2002年のダニー・ボイル監督作品「28日後…」を観て、話しました。
決してゾンビ映画に詳しいというわけではないメンバーたちが、各々のゾンビ映画観を交えながら話しています。
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年5月7日 更新日:

2002年のダニー・ボイル監督作品「28日後…」を観て、話しました。
決してゾンビ映画に詳しいというわけではないメンバーたちが、各々のゾンビ映画観を交えながら話しています。
執筆者:mail
関連記事
第233回(2)『ワン・バトル・アフター・アナザー』テロルの季節を過ぎても、人生はもうちょっとだけ続くんじゃ
『ワン・バトル・アフター・アナザー』の話をしました。 とうとう来てしまったポール・トーマス・アンダーソン回。映画作りの上手さに慄きながら、現代アメリカを射抜く視点の鋭さ、コミカルながらも複雑な人間描写 …
第86回(2) 新海誠マラソン②『天気の子』正しくなくても”セカイ”で社会を貫け
新海誠マラソン第二弾『天気の子』の話をしました。
本作が持つ「正しくなさ」や、新海誠監督の作家性などについて話しています。
第209回(2)『アンダー・ザ・シルバーレイク』意味は無くとも追いかける、これが私の生きる道(マクガフィン)
『アンダー・ザ・シルバーレイク』の話をしました。 主人公・サムのどうしようもないろくでなしさを指摘しつつ、ポップカルチャーに意味を見出そうとして見出せない我々そのものの話をしています。 ■メンバー ・ …
第176回(2)『 フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』仕事という物語、アメリカという物語
『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』の話をしました。 主人公2人のそれぞれの仕事が、アポロ計画というアメリカという国にとっての神話を作り出していったことの意味などについて話しています。 ■メンバー ・山 …
第108回(2)『サイダーのように言葉が湧き上がる』見せてほしいキミのその”スマイル”
2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。
若者を描くにあたってのショッピングモールとSNSという題材の使い方の的確さ、俳句のストーリーへの取り入れ方のエモーショナルさ、マスクを外すというモチーフのタイムリーさなどについて話しています。
※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。
※まえださんは当面の間、収録不参加となります。