
2002年のダニー・ボイル監督作品「28日後…」を観て、話しました。
決してゾンビ映画に詳しいというわけではないメンバーたちが、各々のゾンビ映画観を交えながら話しています。
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年5月7日 更新日:

2002年のダニー・ボイル監督作品「28日後…」を観て、話しました。
決してゾンビ映画に詳しいというわけではないメンバーたちが、各々のゾンビ映画観を交えながら話しています。
執筆者:mail
関連記事
第225回(2)『ジュラシック・ワールド 復活の大地』復活すべきは大地でなく恐竜のロマン
『ジュラシック・ワールド 復活の大地』の話をしました。 恐竜のロマンが薄れていってしまったジュラシック・パークシリーズが本作でどこにたどり着いたのか、恐竜のロマンは如何に描かれるべきだったかについて話 …
第210回(2)『めまい』4年間の集大成!あゝ男三人何処へ行く
『めまい』の話をしました。 これまで繰り返し論じてきたテーマである「有害な男性性」について、ある種究極的な形で描いた本作。本作の語りを通じて、各メンバーの認識や立場を深掘りしつつ、有害な男性性に対して …
第124回(2)『殺し屋1(漫画&映画)』歌舞伎町から君へ、暴力と欲望の哲学(フィロソフィー)
『殺し屋1』について原作漫画と実写映画を併せて話をしました。
本作が持つエクストリームな暴力描写の魅力と、本作の重大なテーマ暴力と欲望にまつわる哲学について話しています。
第174回(1) 2人のオープニング~浮雲/バッドボーイズ RIDE OR DIE/ONE LIFE etc…~
『ザ・ウォッチャーズ』の話をしました。 オープニングではメンバーの近況の話をしています。 ■メンバー ・マリオン https://twitter.com/marion_eigazuke ・オーイシ h …
第188回(2)『グラディエーター』英雄の器に注がれるのは誰の物語か
『グラディエーター』の話をしました。 本作の高い完成度にふれつつ、敵・コモドゥスのイヤ~な感じや、主人公・マキシマスの主体性のなさが何に由来しているかなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 h …