関連記事

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

第238回(2)『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』数多のルーツを束ねた先の未知

『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』の話をしました。 前作から続くキャラクターの魅力、前作から前進した世界設定の深み、見たことある要素が盛り沢山ながら見たことない領域に到達した本作の出来の良さなどについ …

第121回(1)『怪物』オープニング

『怪物』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第91回(2) も~っと!『すずめの戸締まり』”ダイジン問題”と悲劇を物語化すること

Twitterスペースに続いて、再び『すずめの戸締まり』の話をしました。

マリオンさんが合流し、ゲストのオス―タ。さん・にしのさんを交えて、本作のダイジンの扱いや近過去の悲劇を物語として描くことの功罪などについて話しています。

第143回(2)「(自分の知る限りで)世界で自分だけが好きな映画」~その真実、俺の「眼」にだけは視えているぞ~

自分が知る限りで、自分だけが好きな映画について話しました。

あくまで自分が知る限りなので、実際にはそんなことない内容について話しています。