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第86回(2) 新海誠マラソン②『天気の子』正しくなくても”セカイ”で社会を貫け

新海誠マラソン第二弾『天気の子』の話をしました。

本作が持つ「正しくなさ」や、新海誠監督の作家性などについて話しています。

第218回(2)『罪人たち』夕暮れから夜明けまで、ブルースは加速していく

『罪人たち』の話をしました。 アメリカの抑圧と差別の歴史を音楽で包括的に描いた手腕に驚嘆しつつ、あるジャンル的側面からは少し物足りなさもあるという話を、めんどくさい視点から話しています。 ■メンバー …

第72回(2)『わたしは最悪。』どこまで行ってもわたしで生きたい。

『わたしは最悪。』の話をしました。

選んだ人生を肯定したくなる本作の魅力などについて話しています。

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第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。

※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

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第121回(2)『怪物』これって希望?失望?さぁみんなで考えよう

『怪物』の話をしました。

クィアの方々を取り巻く現代社会への希望とも失望ともとれる本作について、メンバーみんなでいろいろ考えながら話しています。