
前回に引き続き『プレゼンタイムワープ』企画の回です。
今回は、原口さんによる「VIDEOPHOBIA」、山口による「聖の青春」のプレゼンののち、その二作を観た後の時間へタイムワープして語ります。
- 11:45 VIDEOPHOBIA視聴後の時間軸
- 35:51 サプライズ視聴後の時間軸
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年6月10日 更新日:

前回に引き続き『プレゼンタイムワープ』企画の回です。
今回は、原口さんによる「VIDEOPHOBIA」、山口による「聖の青春」のプレゼンののち、その二作を観た後の時間へタイムワープして語ります。
執筆者:mail
関連記事
第28回(2)『ドライブ・マイ・カー』交わされる言葉、交わらぬ視線
急きょ予定を変更し、「サマーフィルムにのって」と「ドライブ・マイ・カー」の話をしました。
後編は 「ドライブ・マイ・カー」 、この作品の全編に通底するコミュニケーションの断絶について主に話しています。
■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・マリオン
■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土) 17:00 OPEN~21:00 CLOSE(l.o.20:30) ※アルコール提供あり
・詳しくは下記ページより
https://virtualeigabar.com/2021/10/03/eiga-bar_2021-10
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第240回(2)『平場の月』朱夏は失せ 青春遠き 白秋に 見つめる月と 健診結果
『平場の月』の話をしました。 ある種の「難病もの」でありつつ50代を題材とすることで日常的な意味を伴う新しさ、二人の空白の期間を描かない潔さ、中年期の生々しい感情描写などについて話しています。 ■メン …
『敵』の話をしました。 主人公・儀助の「丁寧な暮らし」の向こう側に見え隠れする彼の自意識、そして「モテたさ」の感情や、老いた果てに迫る孤独にいかに対応していくかなどについて話しています。 ■メンバー …
第145回(1) オープニング〜ナポレオン/枯れ葉/怪物の木こり/駒田蒸留所へようこそetc…〜
『ゴーストワールド』の話をしました。
オープニングではメンバーの近況の話をしています。
第161回(2) 『オッペンハイマー』我は物語なり、映画の創造者なり
『オッペンハイマー』の話をしました。 稀代のフィルムメーカーにしてストーリーテラー、クリストファー・ノーランが原爆の父・オッペンハイマーを題材にしたことの意味についてとことん話しています。 ■メンバー …