
前回に引き続き『プレゼンタイムワープ』企画の回です。
今回は、原口さんによる「VIDEOPHOBIA」、山口による「聖の青春」のプレゼンののち、その二作を観た後の時間へタイムワープして語ります。
- 11:45 VIDEOPHOBIA視聴後の時間軸
- 35:51 サプライズ視聴後の時間軸
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年6月10日 更新日:

前回に引き続き『プレゼンタイムワープ』企画の回です。
今回は、原口さんによる「VIDEOPHOBIA」、山口による「聖の青春」のプレゼンののち、その二作を観た後の時間へタイムワープして語ります。
執筆者:mail
関連記事
旧第6回『82年生まれ、キム・ジヨン』と分かってるふりする男。
映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の話をしました。分かってるふりする男(私)が分かってるふりする男(デヒョン)の立場をシミュレーションしながら観た話をしています。 過去エピソードはこちらから 利用して …
第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?
新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。
まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。
第232回(2)『チェンソーマン レゼ篇』”漫画原作アニメ映画の悪魔”を恐れなさい
『チェンソーマン レゼ篇』の話をしました。 漫画「チェンソーマン」の中でも屈指の名エピソード「レゼ篇」を高いレベルでアニメ化した本作の評価軸の難しさ、映画から派生してチェンソーマンそのものの魅力につい …
第139回(2)『アンダーカレント』ふぞろいの私たち、それでも人生は続く
『アンダーカレント』の話をしました。
登場人物たちのお互いに分かりあってなさ、分かりあっていたりいなかったりしながら続く人間関係の奇妙さ、店長メンバーの人間関係のとらえ方の不揃いさなどについて話しています。