映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

トラブル続々!ネタバレ炸裂!『キャラクター』漫画と実写のギリギリラインを狙い撃ち #10

投稿日:2021年6月25日 更新日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
トラブル続々!ネタバレ炸裂!『キャラクター』漫画と実写のギリギリラインを狙い撃ち #10
Loading
/

映画『キャラクター』について話しました。冒頭で「モータルコンバット」「アオラレ」「ファスト映画問題」について話しています。

今回は収録中のトラブルが非常に多くなっております。その点ご理解いただき、むしろそのライブ感をお楽しみください。まず、なぜか山口以外の発言にエコーがかかっています。

注意:映画キャラクターについて、映画だけでなく、漫画版・小説版についてもネタバレしていますのでご注意ください。

映画の話したすぎるBAR店長メンバー

  • 山口
  • 原口
  • まえだ
  • マリオン

映画の話した過ぎるBAR 開催のお知らせ

大阪の南森町にある、日替わり店長による企画型カフェバー「週間マガリ」にて、恒例の『映画の話したすぎるBAR』を開催したいと思います。

日時:2021年7月3日(土) 16:00 OPEN~20:00 CLOSE(アルコール提供あり)

※音声中では17:00-21:00となっていますが、その後時間変更となりました。

場所:週刊マガリ

南森町、大阪天満宮、北浜、そのちょうど真ん中あたり。日替わりの間借り店長がそれぞれのテーマで営業するカフェバーです。

詳細:https://virtualeigabar.com/2021/06/21/eiga-bar_2021-07/

-Podcast

執筆者:

関連記事

オープニング #77

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
オープニング #77
Loading
/

漫画原作実写映画について話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

『ルックバック』私たちは藤野でも京本でも藤本でもなくって #175

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ルックバック』私たちは藤野でも京本でも藤本でもなくって #175
Loading
/

『ルックバック』の話をしました。 クリエイティブにまつわる祈りの物語に、クリエイターでない人間がどこまで感情移入できるのか、していいのかなどについて話しています。 ■メンバー ・山口 https:// …

『もっと超越した所へ。』結局のところ”ベスト”より”ベター”ってことなんですかね? #87

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『もっと超越した所へ。』結局のところ"ベスト"より"ベター"ってことなんですかね? #87
Loading
/

『もっと超越した所へ。』の話をしました。

本作における山場「超越」のシーンの是非や、登場人物たちの恋愛観についてあーだこーだと話しています。

※山口が漫画家「魚喃キリコ」さんの読みを「あななんきりこ」と言っていますが、「なななんきりこ」の誤りです。失礼しました。

映画ファン夏の風物詩!2022年上半期映画ベスト5 #69

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
映画ファン夏の風物詩!2022年上半期映画ベスト5 #69
Loading
/

諸事情によりトークテーマを急きょ変更し、各メンバーの2022年上半期映画ベスト5について話しました。

取り上げる各品のトークには軽いネタバレの要素がありますのでご注意ください。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

『災 劇場版』映像大喜利:こいつのせいで人が死んでるとしか思えない怪しすぎる香川照之 #253

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『災 劇場版』映像大喜利:こいつのせいで人が死んでるとしか思えない怪しすぎる香川照之 #253
Loading
/

『災 劇場版』の話をしました。 「因果なき必然」を徹底した映像設計、様々な不条理な死を描き出す「香川照之大喜利」の面白さ、因果なき物語に連続性を生み出す唯一の道標・刑事堂本、よくよく考えると愉快な背景 …