
『ライトハウス』の話をしました。結構ネタバレしているのでご注意ください。監督の前作「ウィッチ」にもネタバレ込みで触れています。
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年7月17日 更新日:

『ライトハウス』の話をしました。結構ネタバレしているのでご注意ください。監督の前作「ウィッチ」にもネタバレ込みで触れています。
執筆者:mail
関連記事
第76回(1)『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』オープニング
『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』の話をしました。
オープニングではメンバーの近況の話をしています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
第114回(2)『東京映画』愛しくも憎らしい、概念の街「東京」。
『東京映画』について話しました。
メンバーそれぞれが思う『「東京」とは何か』が映し出された映画を起点に、メンバーが考える東京という概念について話しています。
※無知かつ偏見をもとに話しています。東京圏在住の方はなにとぞご容赦ください。
第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃
リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。
※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
第101回(2) 『イニシェリン島の精霊』寄る辺ない魂たちの対話と相互ケア
『イニシェリン島の精霊』の話をしました。
ゲストのオーイシさんを交えて、イニシェリン島の閉鎖的な人間関係や動物との関わり方などから、登場人物たちの「寄る辺なさ」を「依存」や「ケア」という言葉をキーワードに話しています。
第183回(2)『Cloud クラウド』浅くて薄くて空っぽで…そういう人間(やつら)が1番怖い!
『Cloud クラウド』の話をしました。 主人公が「転売屋」という飲み込みづらい設定や、主人公を追う集団の行動原理の短絡さなど、黒沢清監督の人間描写のドライさが隅々まで行き届いた本作の魅力について話し …