
『ライトハウス』の話をしました。結構ネタバレしているのでご注意ください。監督の前作「ウィッチ」にもネタバレ込みで触れています。
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年7月17日 更新日:

『ライトハウス』の話をしました。結構ネタバレしているのでご注意ください。監督の前作「ウィッチ」にもネタバレ込みで触れています。
執筆者:mail
関連記事
第33回(2)『G.I.ジョー 漆黒のスネークアイズ』聞いてから見るか、見てから聞くか。
ゲストの週間マガリの管理人、小西さんと「G.I.ジョー 漆黒のスネークアイズ)」の話をしました。
ニンジャ!ヤクザ!みんなが大好きなトンチキ日本を期待していたところ…?
今回はネタバレを気にせず鑑賞前に聴くのもいいかもです。聞いてから見るか、見てから聞くか。
■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン
・週間マガリ 管理人 小西さん
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 18:00 OPEN~22:00 CLOSE(l.o.21:30) ※アルコール提供あり
※情報は11月2日時点のものです。最新情報はブログからご確認ください。
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第133回(2)『福田村事件』世界を複雑さに留めるための逆張り
『福田村事件』の話をしました。
ドキュメンタリー作家として知られた森達也監督が劇映画に挑戦したことの意義や、その描き方の是非などについて話しています。
第60回(2)リニューアル1周年のメンバー自己紹介「我々は何者か、我々はどこから来たのか、我々はどこへ行くのか。」
現メンバーでの収録となったリニューアル1周年を目前に控え、節目のご挨拶としてメンバーの自己紹介をさせていただきました。
0:12 マリオン自己紹介
16:44 まえだ自己紹介
39:02 原口自己紹介
54:44 山口自己紹介
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年5月14日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-05
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』
■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar
■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・Googleのフォームから
https://forms.gle/4fziYbvAV7fyaGL79
・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtualeigabar
・メールから
mail@virtualeigabar.com
第34回(3)『最後の決闘裁判』後編 「アンフェア」について頑張って考えてみる ※プロミシング・ヤング・ウーマン、テルマ&ルイーズのネタバレ有
リドリー・スコット監督作品『最後の決闘裁判』の話をしました。録音環境の問題で山口の音声だけ音質が悪いです。
三人がそれぞれ「正しさ」や「公正さ」についてもうちょっとだけ話しています。
※「プロミシング・ヤング・ウーマン」「テルマ&ルイーズ」のネタバレがあります。
■メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン
■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2021年11月27日(土) 19:00 OPEN~23:00 CLOSE ※アルコール提供あり
https://virtualeigabar.com/2021/11/10/eiga-bar_2021-11
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから、番組や取り上げた作品の感想などお送りください。
・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第154回(2)『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』ゲームの怖さあれば、映画の怖さあり
『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の話をしました。
表現物としてのゲームと映画の特性の違いなどに触れながら、原作ゲームの要素をあまた取り入れた本作の方針の是非などについて話しています。
2025/11/26
第239回(2)『旅と日々』映画という旅、言語化という旅、旅ももちろん旅ったら旅
2025/11/25
詳しくなくてもOK!『映画の話したすぎるBAR』12/20(土)オープンのお知らせ
2025/11/19
第238回(2)『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』数多のルーツを束ねた先の未知