Podcast

第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃

投稿日:2021年7月30日 更新日:

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

-Podcast

執筆者:

関連記事

第85回(1)『マイ・ブロークン・マリコ』オープニング

『マイ・ブロークン・マリコ』について話しました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

※まえださんは収録お休みとなります。

第12回『ゴジラvsコング』鑑賞直後の大放談座談会!

ゴジラvsコングを映画の話したすぎるBARの店長メンバーでそろって鑑賞、鑑賞直後のテンションが上がった勢いで映画について話しました。基本的にバカ映画なところを笑いながら、エヴァンゲリオンなどのサブカル …

第163回(1) オープニング~成功したオタク/さよなら ほやマン/貴公子 etc…~

『アイアンクロー』の話をしました。オープニングではメンバーの近況の話をしています。 山口が単独でPodcastを始めました。ぜひフォロー/登録ください。 https://chottoeigabanas …

第108回(2)『サイダーのように言葉が湧き上がる』見せてほしいキミのその”スマイル”

2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。

若者を描くにあたってのショッピングモールとSNSという題材の使い方の的確さ、俳句のストーリーへの取り入れ方のエモーショナルさ、マスクを外すというモチーフのタイムリーさなどについて話しています。

※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。

第26回(2)『屋敷女 ノーカット完全版』肉体をカット、刮目せよノーカット

秋のスリラー映画2本立てとして、後編は、伝説的スリラー「屋敷女」のノーカット完全版を観た話をしています。

とにかく起きることすべてが嫌すぎる本作、見たくないものを見たい欲望を究極にかなえてくれるエクストリームな仕上がり。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar