映画の話したすぎるBAR&ラジオ

映画トークバーイベント&映画トークPodcast

Podcast

『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃 #18

投稿日:2021年7月30日 更新日:

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃 #18
Loading
/

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

-Podcast

執筆者:

関連記事

『わたしは最悪。』どこまで行ってもわたしで生きたい。 #72

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『わたしは最悪。』どこまで行ってもわたしで生きたい。 #72
Loading
/

『わたしは最悪。』の話をしました。

選んだ人生を肯定したくなる本作の魅力などについて話しています。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■当番組のグッズの販売を開始しました
https://suzuri.jp/virtualeigabar

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

『ルート29』あるいは”こちらあみ子 フォリ・ア・ドゥ” #189

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『ルート29』あるいは"こちらあみ子 フォリ・ア・ドゥ" #189
Loading
/

『ルート29』の話をしました。 最近公開されたとある話題作になぞらえながら、森井勇佑監督の過去作「こちらあみ子」とのテーマや表現の比較について話しています。 ■メンバー ・山口 https://twi …

映画ファン夏の風物詩!2022年上半期映画ベスト5 #69

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
映画ファン夏の風物詩!2022年上半期映画ベスト5 #69
Loading
/

諸事情によりトークテーマを急きょ変更し、各メンバーの2022年上半期映画ベスト5について話しました。

取り上げる各品のトークには軽いネタバレの要素がありますのでご注意ください。

■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBARのお知らせ
2022年7月31日(日) 19:00~23:00
https://virtualeigabar.com/eiga-bar_2022-07
大阪市北区 天神橋1丁目11-13 2階『週間マガリ』

■告知用Twitterアカウント
ぜひフォローください。
https://twitter.com/virtualeigabar

■お便り募集中
番組の感想、次回テーマ作品の感想、これまで取り上げた作品の感想などお送りください。
https://virtualeigabar.com/contact

『今夜決定!2023年ベスト映画/公開収録in NakedLoft YOKOHAMA③』エピソード聴取回数ランキング&メンバーの10位~1位発表&集計結果発表 #148

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『今夜決定!2023年ベスト映画/公開収録in NakedLoft YOKOHAMA③』エピソード聴取回数ランキング&メンバーの10位~1位発表&集計結果発表 #148
Loading
/

2023年12月16日にネイキッドロフト横浜で行われた公開収録にて、番組としての2023年ベスト映画を決める話をしました。

このパートでは番組のエピソードの聴取回数上位、メンバーの5位~1位の作品、リスナー投票とメンバーの1位作品を集計しての投票結果を発表しています。

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』集えマルチバース!「唯一無二」の私のために #106

映画の話したすぎるラジオ
映画の話したすぎるラジオ
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』集えマルチバース!「唯一無二」の私のために #106
Loading
/

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』を話をしました。

近年ポップカルチャーの中で文脈が共有されつつあるマルチバース、マルチバースとテーマ性を絶妙に融合させた本作のマルチバース映画としての到達度などについて話しています。

※まえださんは当面の間、収録不参加となります。