
リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年7月30日 更新日:

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
執筆者:mail
関連記事
ネタバレ込みで『竜とそばかすの姫』の話をしました。細田守監督の過去作やインターネットの描写について言及しながら、賛否が入り混じって話がかなり白熱しています。
特にインターネットの描き方についてはかなりクセが強い作品ではないでしょうか。
■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。
・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
第132回 フリートーク 男の子は走り、陰謀論は奔る。~ あしたの少女/ボーイズ・オン・ザ・ラン/実写ワンピース etc…~
店長メンバーでフリートークをしました。
主には、つねづね我々の関心の中心にある概念「マチズモ」を軸に「宮本から君へ」と「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の相違点について話しつつ、なぜか途中から陰謀論についての話をしています。
第160回(2) 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』ネットは広大…そうでもなかったわ
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の話をしました。 本作で描かれた生命の在り方とは何かや、現実のインターネットと比較して本作のネットワークの描かれ方がどういうものなのかについて話して …