
リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年7月30日 更新日:

リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
執筆者:mail
関連記事
第169回(2) 『ミッシング』救いがなくても祈る、救いがないからこそ祈る。
『ミッシング』の話をしました。 子どもの行方不明という救いのない事象に対し、吉田恵輔監督作品に共通するフィクション性の高い演出の相性はどうか、絶望的な状況で人が生きる意味とはなどについて話しています。 …
第108回(1)『サイダーのように言葉が湧き上がる』オープニング
2021年公開のアニメーション映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の話をしました。
オープニングではメンバーの近況について話しています。
※録音環境の問題で、山口の音声が聞き苦しくなっております。申し訳ありません。
※まえださんは当面の間、収録不参加となります。
第115回(1)『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』オープニング
『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の話をしました。
オープニングではメンバーの近況についての話をしています。
第251回(1) オープニング~ブゴニア/景色のよい観光地 etc…~
Podcast Weekendにて販売する、番組ZINEについての企画会議をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spot …
第157回(2)『アメリカン・フィクション』文学でハッスル、米国をサバイブ
『アメリカン・フィクション』の話をしました。 主人公モンクの自意識と深層心理の話、女性作家シンタラとのスタンスの違いに見えるクリエイターが社会からの要請に応えることへの是非、自意識と現実の折り合いをつ …