ゴアゴアしくてもしっかりファミリー映画。PG12の指定に則って、家族みんなで観よう。Parental Guidance(保護者の指導)に劇中ちゃんと意味があるのが面白いね。
映画の話したすぎるBAR店長メンバー
- 山口
- 原口
- まえだ
- マリオン
映画トークバーイベント&映画トークPodcast
投稿日:2021年8月16日 更新日:
執筆者:mail
関連記事
第21回『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』”ドブネズミ”と”真の悪党”の話
「ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結」の話をしました。カジュアルな暴力描写と、「悪ガキ」ジェームズ・ガン監督が仕掛けた意地悪な仕掛けの話をしています。
■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・原口
・まえだ
・マリオン
■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。
・「映画の話したすぎるBAR」ブログ下部のお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact
・メールから
mail@virtualeigabar.com
・TwitterのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar
『トラップ』の話をしました。 M・ナイト・シャマラン監督のこれまでの作品と本作の関係性や、映画「ジョーカー」に求めていたものをシャマラン監督の作家性に見出せるのではないかなどについて話しています。 ■ …
第117回(2) 『おもひでぽろぽろ』いくら何でもタエ子に辛辣すぎやしませんか
これまでも何度か登場いただいたオーイシさんをゲストにお迎えして、スタジオジブリ制作、監督高畑勲による1991年公開の映画『おもひでぽろぽろ』の話をしました。
主人公タエ子の、主に青年期を中心に話しています。収録後にちょっと反省ムードになったくらいタエ子に対する意見が全体的に辛辣です。
第240回(2)『平場の月』朱夏は失せ 青春遠き 白秋に 見つめる月と 健診結果
『平場の月』の話をしました。 ある種の「難病もの」でありつつ50代を題材とすることで日常的な意味を伴う新しさ、二人の空白の期間を描かない潔さ、中年期の生々しい感情描写などについて話しています。 ■メン …
2026/02/05
「映画の話したすぎるラジオ」ZINE制作決定!これにあたりお便りを募集します。
2026/02/04
第248回(2)『恋愛裁判』神話を推して消費して、それでも良くあれかしと願っているの