Podcast

第26回(2)『屋敷女 ノーカット完全版』肉体をカット、刮目せよノーカット

投稿日:2021年9月20日 更新日:

秋のスリラー映画2本立てとして、後編は、伝説的スリラー「屋敷女」のノーカット完全版を観た話をしています。

とにかく起きることすべてが嫌すぎる本作、見たくないものを見たい欲望を究極にかなえてくれるエクストリームな仕上がり。

■映画の話したすぎるBAR店長メンバー
・山口
・まえだ
・マリオン

■映画の話したすぎるBAR次回開催:2021年10月16日(土)
詳細は後日決定いたします。

■お便り受け付け始めました
番組へのお便りの受け付けを始めました。以下のいずれかから番組へのご感想などお送りください。

・ブログのお便りフォームから
https://virtualeigabar.com/contact

・メールから
mail@virtualeigabar.com

・TwitterアカウントへのDMから
https://twitter.com/virtual_eigabar

-Podcast

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

旧第13回『2020年観た映画112本(新・旧)ランキング&短評』前半

今年観た映画、新作旧作併せた112本の短い感想を述べながら、新作(1019年末公開を含む)・旧作(リバイバル・家での視聴)それぞれの私的な映画ランキングを決めていき最後にランキングにしてまとめています …

第141回(1) オープニング

『ゴジラ−1.0』の話をしました。

オープニングではメンバーの近況の話をしています。

第227回(2)『リンダ リンダ リンダ』”今”だけが今、私たちの手の中

『リンダ リンダ リンダ』の話をしました。 青春を過大評価していないからこそ、本作がいかに「青春映画」として傑出しているかという点や、時間軸の描写をあいまいにすることで「今」だけを捉えることに成功した …

第115回(2) 『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』あなたのマリオはどこから?

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』について話しました。

マリオという題材を描くにあたって本作のバランス感覚がいかに優れているかや、メンバー各々のマリオの思い出について話しています。

第102回(2) デイミアン・チャゼル監督作『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』夢追い人は視野狭窄の夢を見るか?

新作『バビロン』に備えて、デイミアン・チャゼル監督作3作「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」の話をしました。

まえださんが当面不在につき、ゲストのオーイシさんをお呼びして、デイミアン・チャゼル監督作に共通した要素「妄執」を中心に、彼の作家性について話しています。